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【インフラエンジニア志望者必見】スクール選びで失敗しない方法!実体験あり


インフラエンジニアになりたいけど、スクールってどうなんだろう?

スクール選びで失敗している人の原因を教えて...

スクール選びで失敗しないための方法を知りたい



こんな悩みを解決していきます。




僕は未経験の時、スクール選びでかなり悩みました。

失敗しないために、いくつものスクールの説明会を受けた記憶があります。


エンジニアを目指している人なら、僕のように「スクール選びで失敗してしまうんじゃないか」と悩んでいる人も多いのではないでしょうか。


結論からお伝えすると、スクール選びで失敗しないためには、「数字で実績を判断する」「自分に合ったスクールを吟味する」「口コミなどの評判も確認しておく」などをやると良いでしょう。


今回は、僕自身のスクールを活用して失敗した経験と周りの友人、Twitterのフォロワーさんの体験談を元に失敗しない方法を詳しく解説していきます。

やまちゃん(エンジニア6年目)

「有名だから」や「転職保証付きだから絶対大丈夫!」と安易にスクールを選んでしまい、失敗する人が後を断ちません。しっかり確認しておこう!


現役インフラエンジニアが伝授!失敗しないスクール選びのポイント

インフラエンジニアになれるスクールを選ぶ際にで見るべきポイントは次の3つです。

ポイント

・数字で実績を判断する

・自分に合ったスクールを吟味する

・口コミなどの評判も確認しておく



この項目を意識しながら見てみると、良いスクール選択が実現できます。

1つずつ詳しく確認していきましょう!

数字で実績を判断する

1つ目は、「数字で実績判断する」です!

なんとなく「良さそう」ではなく、数字として判断することでなるべく良いスクール選びをすることができます!


具体例を上げながら説明していきますね。


例えば、インフラエンジニアを目指すスクールの場合、転職をゴールとしていることが多いです。

その場合、スクール側が「転職成功率」という指標を出しているケースがあるので、この数字を確認しましょう!


この時に成功率だけでなく、提携している就職先の企業数や求人の数についても"数字で"判断することが大切になります。

転職成功率が90%だとしても、仮に保有している求人数が20社ほどしかなかったらどうでしょうか?(20社は可能性としては低いですが)


受講側としては、求人数が多いに越したことはありません。

最低でも100社以上の求人や就職先があると良いでしょう。

やまちゃん(エンジニア6年目)

気になる部分を"なんとなく"ではなく、数字で判断することが重要!


自分に合ったスクールかどうか確認する

2つ目は、「自分に合ったスクールかどうか確認する」になります。


具体的には、無料説明会で疑問や不安な点を解消したり、その際の対応の良し悪しを見ることです。

実際に僕も、複数のスクールの説明会を受けにいきました。


もちろん、100%合っているかどうかを確認することは難しいですが、ほとんどのスクールが無料相談をやっているので、そこで違和感がないかを確認しましょう!


また、スクールによって、進め方やサポート体制も変わってきます。

個別サポートのスクールもあれば、講座形式のところもあるので、自分がどちらの方が上手くやれそうか、合っている方を選びましょう。


さらに、学習内容もスクールやコースによって変わってきます。


やまちゃん(エンジニア6年目)

ネットワークやサーバ、クラウドの大きく3つにわかれるので、自分の興味がある又は将来的に実現したいキャリアや働き方をイメージして選択すると良いよ


口コミなどで評判を確認しておく

最後は「口コミなどで評判を確認しておく」です。

これは、X(Twitter)で確認できます。


口コミで、そのスクールに関して悪い口コミの数が多すぎないか、見ておくと良いです。


もちろん、スクール側だけでなく、受講者側がカリキュラムをしっかりやらなかったことで、最終的に失敗しているケースもあります。

しかし、あまりにも悪い口コミの数が多い場合には、スクールの何かしらに問題があるケースもあるので、注意しましょう。


ポイントを色々と解説してきましたが、最後に決めるのは自分なので、実際に話を聞いてみて良し悪しを判断してみてくださいね!


インフラエンジニアを目指せるスクールの詳細を知りたい人はこちら!

→インフラエンジニアスクールおすすめ5選【無料あり】現役SEが選び方まで解説

マーシー(エンジニア志望)

リアルな声も確認しておくと安心だよね!


現役エンジニアの視点で1つだけ選ぶならここにする


スクール選びは最後に自分で決断しなくてはいけません。

とはいえ、「すごく迷っていてエンジニアの視点でどう思われますか?」とご相談をいただくことも少なくありません。


そこで、無料、有料スクールそれぞれで、「もしも一つだけ選ぶならここにする」という僕の考えを載せてみました。

ただし、どこが合うかは人によって変わるので、一度無料説明会やカウンセリングで話を聞き、比較してみてください。

僕もスクールを決めるときは、3箇所以上説明を受けました。

話を聞いた上で、自分に合うスクールを受講するのが1番です。

無料スクールをもし一つだけ選ぶなら?

条件に当てはまるなら、まずはウズウズカレッジ(IT就職コース)がおすすめです。

その理由は以下の4つです。

ポイント

① サーバーとネットワークの両方を学べるので、インフラの土台を満遍なく身につけられる

② 職歴・学歴の条件がなく、30歳以下なら受講できる

③ 違約金がないので、途中で合わないと感じても安心

④ 完全オンラインなので、全国どこからでも受講できる



ウズウズカレッジや、ほかの無料スクールとの違いを知りたい人はこちらを確認してみてください。


→【現役エンジニアが選ぶ】インフラエンジニアになれる無料スクール


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※IT就職コースの対象は、30歳以下で、未経験からITエンジニアへの就職・転職を希望する方です。

有料スクールをもし一つだけ選ぶなら?

もし僕が有料インフラスクールを受講するとしたら、ウズウズカレッジを選びます。

その理由は以下の5つです。

ポイント

①マンツーマン指導で学習スケジュールを組みやすい

②インフラ資格の取得ができる 

③月額制で料金も安い

④ウズウズのエージェント経由での就職は受講料全額キャッシュバック

⑤ 就職後の定着率が97%と高い



ウズウズカレッジについて詳しく知りたい人はこちらを確認してみてください。


→【現役エンジニアが選ぶ】インフラエンジニアになれる有料スクール


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まとめ

今回はスクール選びで失敗しない方法について解説してきました。


無料、有料共にスクール選びで失敗してしまうと、インフラエンジニアへの転職が遠ざかってしまいます。

僕の知り合いで活躍しているエンジニアの中には、スクール出身の人も多いです。

未経験からの転職手段としては充分活用できるので、しっかりポイントを押さえておきましょう!


ただし、何度も言いますが、合う合わない人それぞれなので、まずは無料説明会で確認してみてください。



より詳しく知りたい人は、この記事内にあるスクールの特徴一覧も併せて確認してみてください。

→インフラエンジニアスクールおすすめ5選【無料あり】現役SEが選び方まで解説


  • この記事を書いた人

やまちゃん|未経験からフルリモートエンジニア

アニメ好きの現役クラウドエンジニア|過酷ノルマの銀行員 ▶︎ Web, インフラエンジニアで内定3個 ▶︎ ホワイトSESでインフラエンジニア(月単価80万円超) ▶︎ 内定5個 ▶︎ Clerでクラウドエンジニア|リモート勤務でストレス激減|クラウドの仕事してます|Xでもインフラエンジニアの働き方や魅力、デメリットも赤裸々に紹介中

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