プロフィール


本ブログを見て頂きありがとうございます!

インフラドットコムの運営をしております、やまちゃんです。

やまちゃん(エンジニア6年目)

ここでは、運営者である僕と本ブログについてお話させて頂きます!



運営者情報

・運営者名:やまちゃん

・年齢:30代

・学歴:大学卒

・現職:IT企業でクラウドエンジニア(6年目)

・前職:銀行で営業

・趣味:アニメ、ブログやSNSの発信

・年収:740万(6年目・正社員)


インフラエンジニア転職後の年収推移(正社員)
転職前:450万
1年目:310万(-140万)
2年目:410万(+100万)
3年目:480万(+70万)
4年目:570万(+90万)
5年目:650万(+80万)
6年目:年収740万(+90万)

未経験で飛び込んだ1年目に、年収は一度140万下がっています。そこからの積み上げをそのまま載せています。


経歴やエンジニアを目指した背景


STEP1

大学3年生の頃に「プログラミングで稼げるらしい」と聞きつけProgateを始める。

就職活動でエンジニア職を目指すも、実技試験(コーディング)が全くできずに、開始10分で退室。

エンジニア職は諦め、新卒で某銀行へ入行。3年間営業活動に従事。

(ちなみに、1、2年目の営業成績は、かなり悪く、下から数えた方が早かった)


STEP2

エンジニア職を再度目指そうと、プログラミング学習を再開。

銀行員をやりながら、再度Progateに挑戦。

Progateだけではなかなか難しいと感じ、オンライン受講のプログラミングスクールに通う。

転職にチャレンジするも、知識が身に付いていないこともあり失敗...


STEP3

知り合いの現役エンジニアに教わる機会をもらい、再度プログラミングチャレンジ。

この時にAWSやLinux、データベースについても少し触れる。

3年目に銀行での営業活動が開花し始める。営業部内で1位も取得。

営業が楽しくなってきたが、永遠にやり続けるのは肌に合わないと感じ、転職に踏み切る。

Webエンジニアとインフラエンジニア職で、3社から内定をもらい、1番条件の良かった今のSES会社へ入社。


STEP4

入社後は、Slerでオンプレ環境のサーバー設計構築から運用に従事。

エンジニア職1年目から、IT系のWebライターを並行してやっていたこともあり、これらの経験をもとに「インフラドットコム」の運営とSNS発信を開始。

現在ではClerでクラウド設計構築の仕事を担当。単価についても月80万を超える。


保有資格

・Linux技術者認定資格 LinuCレベル1

・AWS認定資格 AWS ソリューションアーキテクトアソシエイト

インフラドットコム運営の想い

インフラドットコムは、これからインフラエンジニアを目指す人と、すでに現場で働いている人の両方に向けたブログです。

読んでくれるあなたが、少しでも転職で成功しやすくなるように、そして現場に入ったあとも年収や働き方を上げていけるように、僕自身の体験と周りのエンジニアから手に入れた情報を載せるようにしています。

発信内容

インフラエンジニアについて

未経験からインフラエンジニアになる方法

インフラエンジニアの仕事のリアルと裏側

実務に入ったあとの年収・単価・働き方の上げ方


ブログ記事で大切にしていること

このブログで大切にしていることは、「実体験をベースにリアルな情報を届ける」ことです。

僕自身は、転職に成功し、銀行員からインフラエンジニアになって、劇的に人生が良くなりました。

だからこそ、インフラエンジニアの魅力を現役エンジニアの立場で、わかりやすく伝えていこうと考えています。



その一方で、デメリットや注意点を知っておくことは大切です。

どんな仕事にも大変なことはあります。

マイナスな面を踏まえてた上で、インフラエンジニアを目指し、人生を好転させてもらえるように、なるべく僕以外の周りのエンジニアにも意見も聞いて、役立つ情報を載せていきます。



実はXのDMで、毎月転職相談に乗っていました。(多い人だと1万文字以上アドバイスしたりしてます)

その中で、無事インフラエンジニアに転職できた人も複数名おります。

こういった経験も踏まえ、「未経験の人が悩むこと」と「現場に入ったあとで悩むこと」を一つでも解決できる記事を書いていく予定ですので、楽しみにしていてください!

やまちゃん(エンジニア6年目)

Xでは、インフラエンジニアを目指す上でのポイントや、現役としての日々の業務についても発信しているので、よければフォローしてくださいね!