レバテックキャリアの評判が知りたい
インフラエンジニアの希望も、ちゃんと聞いてもらえるのか気になる
自分に合うエージェントなのかを、登録する前に判断したい
こんな悩みを解決していきます!

元銀行員から未経験でインフラエンジニアになり、今は6年目です。
前回の経験者としての転職で、レバテックキャリアを内定が出るところまで使った現役インフラエンジニアの目線で、このエージェントの良かった点と向き不向きをお話しします。
先に結論をお伝えします。
レバテックキャリアは、転職活動を引っ張ってほしいエンジニア経験者に向いたエージェントです。
やりたい仕事内容をはっきり伝えれば、それに沿った求人を多く紹介してもらえます。
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結論:レバテックキャリアは「転職活動を引っ張ってほしい経験者」に向いている

結論から言うと、レバテックキャリアは、1人ではなかなか転職活動を進められない人や、リードしてほしい人に向いています。
スピード感があり、紹介される求人も多いので、止まりがちな転職活動を前に進めやすくなります。
この記事のまとめ
- 向いている人:1人では転職活動を進めにくい人・リードしてほしい人
- 良かった点:スピード感がある・求人がかなり多い・履歴書の添削がかなり親切
- 希望の伝え方:やりたい仕事内容をはっきり伝えると、それに沿った求人が多く届く
- ほかも検討したい人:自分のペースでじっくり絞りたい人・エンジニア未経験の人
- 料金:登録も相談も無料
そう言えるのは、僕が前回の経験者としての転職で、レバテックキャリアを内定が出るところまで使ったからです。
インフラエンジニアとして、クラウドの設計・構築の仕事を希望して使いました。
一方で、自分のペースでじっくり考えてから応募したい人には、絞って一緒に考えるタイプのエージェントが合うこともあります。
気になる方は、キッカケエージェントの評判は?怪しい?現役インフラエンジニアが合う人・合わない人を解説をご覧ください。
これからエンジニアを目指す未経験の方は、未経験に対応したエージェントを選ぶのが近道です。
気になる方は、【未経験特化】インフラエンジニアに強い転職サイト・エージェント10選をご覧ください。
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レバテックキャリアとは?基本情報

レバテックキャリアは、IT・Webエンジニアの転職に特化した転職エージェントです。
運営はレバレジーズグループのレバテック株式会社で、登録も相談も無料です。
基本情報のポイント
- 対象:IT・Webエンジニアの転職に特化
- 求人数:53,000件以上(2026年1月時点・非公開求人を含む)
- 面談:電話やオンラインでも受けられ、LINEでもやりとりできる
- 相談のタイミング:転職を検討している段階でも相談できる
| 項目 | 内容 |
| 運営会社 | レバテック株式会社(レバレジーズグループ) |
| 対象 | IT・Webエンジニアの転職に特化 |
| 求人数 | 53,000件以上(2026年1月時点・非公開求人を含む) |
| 料金 | 無料 |
| カウンセリング | 1〜1.5時間。電話・オンラインでも可。LINEでやりとりできる |
| 相談のタイミング | 事前の準備なし・転職を検討している段階でも可 |
求人数の53,000件以上は、2026年1月時点の数で、非公開求人も含んでいます。
求人の数は日々変わるので、時点とセットで見ておくと安心です。
公式サイトによると、事前の準備がなくても、転職を検討している段階でも相談できます。
「まだ決めきれていないけれど、どんな求人があるか知りたい」という段階でも使えます。
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内定まで使って良かったこと①:スピード感と求人の多さ

内定まで使って一番良かったのは、とにかく進むのが早く、紹介される求人がかなり多いことです。
転職活動が止まりにくく、自分では見ていなかった会社まで候補に入ります。
良かったこと①のポイント
- スピード感がある:転職活動が前に進みやすい
- 求人がかなり多い:紹介される応募先の数が多い
- 視野が広がる:自分では見ていなかった会社まで見られる
とにかく進むのが早い
1つ目は、転職活動の進むスピードが早いことです。
在職中の転職活動は、仕事の忙しさを理由に後回しになりがちですよね。
スピード感を一番感じたのは、やりとりのたびに次の予定をその場で決めるケースが多かったことです。
次の面談の日程や、「ここまでにこれをしましょう」というやることと期限が先に決まるので、自分1人で段取りを組まなくても転職活動が止まりにくくなります。
期限があると、書類の準備や応募先選びを先延ばしにしにくくなります。
自分で進めたいペースがある人は、それも最初の面談で伝えておくと、予定を組んでもらうときに合わせやすくなります。
求人が多く、自分では見ていなかった会社まで見られる
2つ目は、紹介される求人がかなり多いことです。
自分で求人サイトを探すと、名前を知っている会社や、たまたま目に入った会社ばかりを見てしまいがちです。
紹介される求人が多いと、自分の探し方では目に入らなかった会社も見比べられます。
公式サイトでも求人数は53,000件以上(2026年1月時点・非公開求人を含む)とされていて、選べる幅の広さにつながっています。
| 会社の種類 | 紹介された印象 |
| 大手・名前を知っている会社 | 多かった |
| 名前を知らない会社 | あった |
| スタートアップなどの小さな会社 | ほとんどなかった |
紹介された会社の顔ぶれでいうと、大手や名前を知っている会社の割合が多かった印象です。
名前を知らない会社もありましたが、スタートアップのような小さな会社はほとんどありませんでした。
大手や名前の知られた会社を中心に見たい人には、候補を一気に集められるのは助かるはずです。
反対に、少人数の会社で幅広く任されたい人は、その希望も先に伝えておきましょう。
求人が多いときに先に決めておくこと
- やりたい仕事内容(運用・構築・設計のどれか)
- 譲れない条件(年収・勤務地など)
- 働き方の希望(リモート・フルリモートなど)
求人が多いほど、何を基準に選ぶかを先に決めておくと迷いにくくなります。
選ぶ基準が決まっていれば、届いた求人を見比べる時間も短くなります。
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良かったこと②:履歴書の添削がかなり親切

もう1つ良かったのは、履歴書の添削がかなり親切だったことです。
書類は応募の入り口なので、ここを手伝ってもらえるのは大きな助けになります。
書類の添削で押さえたいこと
- 添削がかなり親切:ひな形になる履歴書のようなものまで作ってもらえた(担当による)
- 公式のサポート:応募・面接の段階で、書類の添削と企業ごとの面接対策がある
- 準備:これまでの仕事内容を先に書き出しておくと話が早い
公式サイトの流れでも、応募・面接の段階で書類の添削や、企業ごとの面接対策を受けられると書かれています。
僕が特に親切だと感じたのは、この書類の添削でした。
どのくらい親切だったかというと、ひな形になる履歴書のようなものまで作ってくれたほどです。
ゼロから書き始めなくてよいので、書類づくりで手が止まりにくくなります。
ただし、どこまで手伝ってもらえるかは担当者によって変わるかもしれません。
書類に不安があるなら、最初の面談で「履歴書づくりから手伝ってほしい」と伝えておくと安心です。
添削を受けるなら、これまでの仕事内容を先に書き出しておくのがおすすめです。
担当した工程や使った技術が整理できていると、添削のやりとりも進めやすくなります。
添削の前に書き出しておくこと
- 担当した工程(運用・構築・設計など)
- 扱った環境(オンプレ・クラウド)
- 持っている資格
- 次にやりたい仕事
僕の場合は、運用保守から入り、構築を任され、2年目には設計の一部も担当しました。
インフラエンジニアの経験は、どの工程をどこまで担当したかまで書けると伝わりやすくなります。
これから取る資格を考えたい方は、【インフラエンジニアの資格25選】取得の順番や難易度を一覧表で解説!をご覧ください。
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インフラエンジニアの希望は通る?クラウドの設計構築を希望したら大半がその求人だった

結論から言うと、インフラエンジニアとしての要望は、わりと聞いてもらえました。
僕が「クラウドの設計構築がいい」と伝えたところ、紹介された求人はその仕事が大半でした。
この章のポイント
- 要望はわりと通った:伝えた希望に沿った求人が中心だった
- クラウドの設計構築を希望:紹介された求人の大半がその仕事だった
- 伝え方が大事:職種名だけでなく、やりたい仕事内容まで伝える
求人が多いエージェントだからこそ、希望がはっきりしているほど、紹介される求人もそれに沿ったものになります。
反対に、希望があいまいなままだと、たくさんの求人の中から選ぶのに迷いやすくなります。
インフラエンジニアの求人は、同じ職種名でも運用・構築・設計のどこを担当するかで中身が大きく変わります。
だからこそ、職種名だけでなく、やりたい工程や技術まで伝えておくのが大事です。
| 伝えること | あいまいな伝え方 | 具体的な伝え方 |
| 仕事内容 | インフラエンジニアの求人 | クラウドの設計・構築を担当できる求人 |
| 働き方 | リモートがあればうれしい | リモートまたはフルリモートの企業 |
| 会社の形 | どこでもいい | SIer・社内SE・自社サービスなど、働きたい会社の形 |
会社の形で迷っている方は、先に希望を整理しておくと、面談で伝えやすくなります。
社内SEが気になる方は、インフラエンジニアの社内SEは楽?メーカーの情シスで働いた現役がSIerとの違いを解説をご覧ください。
SESから次の会社を考えている方は、インフラエンジニアのSESはやめとけ?現役が教える単価を上げるコツとSIerとの違いをご覧ください。
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公式の数字で見る実績

レバテックキャリアの公式サイトでは、求人数と年収アップの実績が、時点や条件の注記つきで公開されています。
数字は、注記と合わせて読むことが大切です。
数字を読むときのポイント
- 求人数:2026年1月時点の数で、非公開求人を含む
- 年収アップ:内定を承諾した人の中での割合
- どの数字も:登録した人全員の結果ではない
| 項目 | 数字 | 集計の条件(公式の注記) |
| 求人数 | 53,000件以上 | 2026年1月時点。非公開求人を含む |
| 年収アップ | 3人に2人が年収70万円UP | 2023年1月〜2024年3月の実績。内定承諾者のうち、応募時年収と転職後年収の差分が70万円以上の割合 |
年収アップの数字は、内定を承諾した人の中での割合です。
登録すれば年収が70万円上がる、という意味ではありません。
年収は、選ぶ会社や担当する工程で大きく変わります。
僕自身も、未経験1年目の年収310万円から、6年目には740万円まで上がりました。
年収の上げ方が気になる方は、【実話】インフラエンジニアの年収は低い?4年で340万UPを達成した方法をご覧ください。
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よく言われる悪い評判と、気になったときの対処

レバテックキャリアについてよく言われる気になる点は、経験が浅いと紹介が少ないことがある・地方の求人が少ない・会社の中の様子は細かく聞けない・担当者や連絡の相性の4つです。
どれも、使い方しだいで対処できます。
よく言われる点と対処
- 経験が浅いと紹介が少ないことがある:未経験なら、未経験に対応したエージェントを選ぶ
- 地方の求人は少ないと言われる:リモートやフルリモートの希望を最初に伝える
- 会社の中の様子は細かく聞けない:大枠を聞いたうえで、気になる点を具体的に質問する
- 担当者や連絡の多さが気になる:担当の変更を頼む・連絡の頻度や手段を伝える・他社と併用する
経験が浅いと紹介が少ないことがある
1つ目は、エンジニアとしての経験が浅いと、紹介される求人が少ないことがあるという声です。
紹介される求人の数や中身は、それまでの経験によって変わります。
地方の求人は都市部より少ないと言われる
2つ目は、地方の求人は都市部より少ないと言われることです。
公式サイトの勤務地別の求人を見ると、東京・大阪・愛知・福岡など都市部に集まっています。
地方に住んでいて選択肢を広げたいなら、リモートやフルリモートの希望を最初に伝えるのが近道です。
僕も経験者として転職活動をしたときは、エージェントに「リモートまたはフルリモートの企業を紹介してほしい」と伝えて、多くの求人を紹介してもらいました。
会社の中の様子は細かくは聞けないことがある
3つ目は、応募する会社の中の様子は、細かくは教えてもらえないことがあることです。
僕が使ったときも、社風や職場の雰囲気は大まかに教えてもらえましたが、細かいところまでは聞けない印象でした。
僕の担当は会社ごとの専任ではなく、1人で何社も受け持っていました。
1社ごとに専任の担当がつくエージェントと比べると、仕組みのうえで1社ずつの細かい事情までは伝わりにくいのだと思います。
教えてもらえる範囲の目安
- 聞けること:社風や職場の雰囲気などの大まかな様子
- 聞きにくいこと:チームの細かい事情など、1社ずつの深い話
担当と合わない・連絡が多いと感じたら
4つ目は、担当者との相性や連絡の多さで、どのエージェントでもよく聞かれる悩みです。
気になったときは、ひとりで抱えずに、担当の変更や連絡の仕方を相談するのがおすすめです。
気になったときにできること
- 担当者の変更を頼む
- 連絡の頻度や手段(電話・メール・LINEなど)を伝える
- ほかのエージェントと併用して比べる
複数のエージェントを併用するのは、珍しいことではありません。
連絡の頻度や手段の希望は、遠慮せず早めに伝えておきましょう。
リモートの働き方が気になる方は、インフラエンジニアのリモート事情をまとめたインフラエンジニアはリモートワークできる?アンケート結果公開!をご覧ください。
\ 連絡の希望も伝えて相談する /
レバテックキャリアが合う人・合わない人

ここまでをまとめると、合うかどうかは「引っ張ってほしいか、自分のペースで絞りたいか」で分かれます。
この章のポイント
- 合う人:1人では転職活動を進めにくい人・リードしてほしい人・早く多くの求人を見たい人
- ほかも検討したい人:自分のペースでじっくり絞りたい人
- 未経験の人:未経験に対応したエージェントを選ぶ
| 合う人 | 合わない人 | |
| 進め方 | 引っ張ってもらいながら進めたい | 自分のペースでじっくり進めたい |
| 求人の見方 | 早く、たくさんの求人を見たい | 最初から数社に絞って考えたい |
| 経験 | エンジニアとして働いた経験がある | 未経験向けのエージェントも併用したい |
合う人は、僕が実際に使って感じたことです。
引っ張ってもらいながら進めたい人には、レバテックキャリアの進め方が助けになります。
合わない側は、どちらが良いかではなく、進め方の向き不向きの話です。
自分のペースでじっくり考えたい人は、絞って一緒に考えるタイプのエージェントと併用するのも手です。
\ 当てはまったら、まずは登録から /
キッカケエージェントとの違い:量とスピードか、絞って一緒に考えるか

キッカケエージェントとレバテックキャリアは、どちらが上という関係ではなく、進め方が逆のエージェントです。
レバテックキャリアは求人の量とスピードで後押しし、キッカケエージェントは絞って一緒に考えます。
2社の違いのポイント
- レバテックキャリア:求人の量とスピードで、幅広く後押しする
- キッカケエージェント:話を聞いたうえで、絞って一緒に考える
- 使い方:役割を分けて併用できる
| レバテックキャリア | キッカケエージェント | |
| 進め方 | 求人の量とスピードで後押しする | 絞って一緒に考える |
| 求人の出し方 | 幅広く、たくさんの求人から選べる | 合いそうな企業に絞って紹介する |
| 向いている人 | 引っ張ってほしい人・早く多くの求人を見たい人 | キャリアの方向から一緒に考えてほしい人 |
どちらか1つに決める必要はありません。
求人の幅はレバテックキャリアで確保し、方向の相談はキッカケエージェントでする、という使い分けもできます。
経験者向けのエージェントを、進め方の違いも含めて比べたい方は、【経験者専用】インフラエンジニアに強い転職エージェント16選と選び方をご覧ください。
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登録から内定までの流れと、最初の面談で伝えること

レバテックキャリアの流れは、相談からカウンセリング、求人紹介、応募・面接、内定・入社までの5ステップです。
事前の準備がなくても相談でき、転職を検討している段階でも使えます。
流れのポイント
- 5ステップ:相談 → カウンセリング → 求人紹介 → 応募・面接 → 内定・入社
- カウンセリング:1〜1.5時間。電話・オンラインでも受けられる
- 最初の面談:やりたい仕事内容をはっきり伝える
| ステップ | 内容 |
| 1. アドバイザーに相談 | 事前の準備なしでも、転職を検討している段階でも相談できる |
| 2. カウンセリング | 1〜1.5時間。電話・オンラインでも可。LINEでやりとりできる |
| 3. 求人の紹介 | 企業の社風まで伝えたうえで、求人を紹介してもらう |
| 4. 応募・面接 | 書類の添削や、企業ごとの面接対策を受けられる |
| 5. 内定・入社 | 年収の交渉・入社日の調整・入社後のフォロー |
内定の段階では、年収の交渉や入社日の調整もサポートの対象です。
在職中で自分からは言い出しにくい条件の話も、間に入ってもらえます。
レバテックキャリアのよくある質問
料金はかかる?
登録も相談も無料です。
求人の紹介から書類の添削、面接対策、年収の交渉まで、費用はかかりません。
転職するか決めていなくても相談できる?
相談できます。
公式サイトでは、転職を検討している段階でも、事前の準備がなくても相談できるとされています。
未経験でも使える?
レバテックキャリアは、主にITエンジニアやWebエンジニアとして働いた経験がある人向けのサービスです。
これからエンジニアを目指す方は、未経験に対応したエージェントを選ぶのが近道です。
レバテックダイレクトとの違いは?
レバテックキャリアは、アドバイザーに相談しながら進めるサービスです。
レバテックダイレクトは、プロフィールを登録して、企業からのスカウトを待つサービスで、役割がまったく違います。
ほかのエージェントと一緒に使ってもいい?
一緒に使って大丈夫です。
求人の幅はレバテックキャリア、方向の相談は別のエージェントのように、役割を分けると迷いにくくなります。
最初の面談では「やりたい仕事内容」をはっきり伝える
最初のカウンセリングで一番大事なのは、やりたい仕事内容をはっきり伝えることです。
僕も「クラウドの設計構築がいい」と伝えたことで、希望に沿った求人を中心に紹介してもらえました。
最初の面談で伝えること
- やりたい仕事内容(例:クラウドの設計構築)
- 働き方の希望(リモート・フルリモートなど)
- 転職したい時期と進めたいペース
- 連絡の取りやすい手段
転職活動を1人で進めにくいと感じているなら、引っ張ってくれるエージェントの力を借りるのは良い選択です。
やりたい仕事内容を決めて、まずは無料の相談から始めてみてください。
\ 最初の面談でやりたい仕事を伝える /